Nike SB Dunk Low Green Noise Watermelon

¥17,050

近年、ユニークで大胆なカラー遊びで私たちを楽しませてくれている「Nike SB Dunk Low」から、またしても強烈なインパクトを放つ一足が到着しました。

今回ご紹介するのは、鮮烈なグリーン、ピンク、そしてオレンジが絶妙にブレンドされた『Nike SB Dunk Low “Green Noise Watermelon”』です。

【90年代バスケカルチャーを彷彿とさせる鮮烈なカラーパレット】
公式なテーマこそ発表されていないものの、このブラック、グリーン、ピンク、オレンジ(カリー)の組み合わせを見たスニーカーファンの間では、ある「元ネタ」が噂されています。それが、サンアントニオ・スパーズ(San Antonio Spurs)の「シティ・エディション」ユニフォーム、あるいはレトロな風合いが今なお根強い人気を誇る「1996年のNBAオールスターゲーム」のジャージです。
サウスビーチの鮮やかな雰囲気や、90年代のビンテージなスポーツパレットを思わせるカラーリングは、夏のストリートやスケートパークで抜群の存在感を放つこと間違いありません。

【スケーターに嬉しい「フルスエード」の贅沢仕様】
今作はカラーだけでなく、スケートシューズとしての機能美と質感にもこだわりが詰まっています。

・アッパー素材:アッパー全体に質感の高いプレミアムスエードを採用。トリックでの摩耗に強く、履き込むほどに足に馴染むスケーター好みの仕様です。

・カラー配置:リッチな「グリーンノイズ」のオーバーレイに対し、トウボックス、クォーターパネル、シュータン、ヒール周辺には深みのあるオレンジ「ライトカリー」を配置。

・鮮やかなアクセント:レザー製のスウッシュ、シューレース、シュータンのロゴ、そしてヒールの刺繍には、目が覚めるような「ウォーターメロン(ホットピンク)」を落とし込み、全体の印象をグッと引き締めています。

足元は重厚感のある「オフノアール(消し炭色)」のミッドソールが striking(印象的)なアッパーをどっしりと支え、トウからヒールまでを繋ぐオレンジのラバーアウトソールが抜群のグリップを発揮します。

【コレクター魂をくすぐる「替え紐」も付属】
シューレースの色を変えるだけで、全体の印象がガラリと変わるモデルなので、自分だけのスタイルにカスタマイズ(紐替え)して楽しむのもスケーター・コレクターの醍醐味ですね。

Color: Green Noise/Light Curry-Off Noir-Watermelon
Style Code: HQ1625-301

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